オンライン展
11/16 (月) - 12/11 (金)
約4週間
- いつでもアクセス可能なデジタルショーケース
- 全国からの参加者とのマッチング機会
- オンライン限定の基調講演やスポンサーセミナーの視聴
Introduction
モビリティ環境はかつてないスピードで加速しています。もはや整理された情報を待つだけでは、進化の速度に追いつくことはできません。
「気づいた時には土俵が変わっている」
今、日本の産業界にはそんな切実な危機感が共有されています。
かつてシリコンバレーで肩書きを忘れ対話に没頭し、新産業が生まれたように。今こそ「待ち」の姿勢を脱し、自ら動き、他者と交わり未来を構想する。それは立場を問わずすべてのプレーヤーに共通する鍵となります。
くるモビ展は、従来の構図を超え、誰もが新しい結びつきを見つけられる「情報交換の最前線」へと進化します。
正解のない時代だからこそ、ここでの対話が未来を切り拓くヒントになります。この歴史的転換点に、ぜひ貴社も未来のモビリティを共創するプレーヤーとしてご参画ください。
FUTURE TECH
先進技術が開発の
「目標」であった時代
EXISTING TECH
技術がモビリティ開発の
「前提」となった現在
スマートシティが目指す広範な社会テーマは、もはや個社単独の技術だけでは実現できない領域に達しています。
自社の技術を社会システムへ接続させるためには、業界の垣根を越えた「交流」に基づくパートナーシップが不可欠です。
未完成の問いを持ち寄り、一社では辿り着けない解決策を見つけ出します。
異業種の知見と対話に交わり、既存の枠組みにとらわれないモデルを共に描きます。
Organizing Committee
モビリティの未来を共創するリーディングカンパニーが集結
自動車産業の変革を牽引する4社が実行委員として本イベントを推進します。
トヨタ自動車株式会社
本田技研工業株式会社
日産自動車株式会社
株式会社デンソー
Featured Session
基調講演 11/27(金)
東京国際フォーラム会場にて、各界のリーダーが未来のテクノロジーについて講演します。
9:50〜10:50
G602
人口減少や人手不足などの社会課題に対応し、移動の自由と持続可能な社会を実現するためには、モビリティを車両単体で捉えるのではなく、都市と地域をつなぎ、まちづくりと一体で考えることが重要です。
本講演では、AIOWN構想のもと、AI・IOWN・モバイルを活用した、NTTグループによるこれからのまちづくりとモビリティの取り組みをご紹介します。
11:40〜12:40
G502
大林組は次世代のモビリティ、また道路インフラに求められる脱炭素化に対応して、電動化や自動運転に対応した新しい街づくりや道路インフラの構築技術の開発に取り組んでいます。
電化道路やインフラ側からの取り組みについてご紹介します。
15:10〜16:10
G701
Coming Soon…
登壇者・講演内容は決定次第、公開いたします。
16:30〜18:00
G701
スマートシティ・インスティテュートをファシリテーターに迎え、自動車OEM3社によるパネルディスカッションを実施します。
人々のWell-Beingを起点に、地域社会が抱える課題や共創のあり方を踏まえ、持続可能な地域社会を支える次世代モビリティの役割と、モビリティ産業が提供すべき新たな価値について議論します。
Event overview
11/16 (月) - 12/11 (金)
約4週間
11/27 (金)
東京国際フォーラム
(ネットワーキング特化型企画)
Categories
出展社・来場者の垣根を超え、
多様なプレーヤーが
「未来の当事者」として集うエコシステム
※本展では「発信側/受信側」の区別をなくし、すべての参加者が主体的に交わる場を構築します。
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